「アイ・アム・ヒッピー」を読んでいたら あまりにも面白い記述があったので。写しておきます。
「アフリカのコサイン人は朝日が地表から 昇る時、ドカーンという音が聞こえない者は 病気だという。」 P. 87
わたしは ボディワーク系 は、ほかのテーマのワークに混ざっていることが あるのと、合気道の道場に数回行った事が有るくらいで、 あまりやって来なかった。
ダルマダイアローグというミーティングにも 毎週金曜日に参加している。キャサリンという 女の人の話が、とても心にフィットした。
あまり慣れていない文化のの中で今までと 同じ便利さや安全さ快適さを築き上げて行くのは 何かと大変なのだが、あまり無理をせずに 他人と会える機会はやはり貴重だと思う。
「ただリラックスして、私達のエッセンスである 愛と光でいる集まり」とキャサリンは言っていた。 今はキャサリンがどこかに出かけていていないので 個人宅に集まって、前後30分位静かに瞑想して 真中の30分くらい、少しシェアーしたり 静かにしていたりという感じだ。
今日、そろそろ経済的健康?に関してももう少し
取り組もうかなぁ、という気になった。
10/2/1996
pine
をちょっといぢったので
unix.html
に書いた。
腫> プロセスコミュニティの人達は Majordomo が結構 むずかしいと思う人が多いらしく同じ質問が 繰り返されるようになったので、 Process Mailing Lists FAQ (英語)を作って見た。
最近食べたパン
ついでに Club HAL もいいでしょ、そろそろ。
Oct.2, 1996
場所が移った見たいなので
あたらしい Club HAL を書いときます。
ぼそっ でこまかいアップデート書いて、What's new
で、おおきな変化を書くのも手かなあぁ、とおもった。
結構非公式アップデートってあるんだよね。
でもおたくい人はディレクトリの日付見てるだろうから
どーでもいいと言えば、まあ、そうなんだけどですぅ。
突然ですが Q and A コーナーを創設します。
このコーナー宛の手紙は書いた人を匿名にして、勝手に
ここに紹介することがあります。御了承の上
このコーナー宛お手紙ください。(来る分けないか?)
もう一つは
ワールドワーク的な視点です。だからきっと
web の更新の
ホットスポットとか、
ゴーストロール
とかに気づいて行くのだろうけれど、
いまのところ1人ワークを文字チャンネルでやって見せてるって
感じでしょうか?
e-mail のやりとりから学ぶ事もすくなくないでしょう.
あとただ単に道具として使うと言う視点。
アーニーがあんまり魅力的だったので新卒後5年働いてた会社やめて
彼のまあまあ普段居るポートランドへ
来てしまいました。ただのおっかけ(いまはやりの
ストーカー?)です。(ほんとは隠れいまだに
にゅーえーじゃー)
聞いた話では、シャーマンとか「名人」と同じで「おれは妙高人だ」
というものではなく、周りの人が尊敬の意味をこめて
「彼(女)は妙高人だね」というふうに使うらしいです。
(最近は自称「シャーマン」もおおいけど)
でどんなひとをみつけたら「妙高人」と呼べば良いかと言うと
1。(仏教的な)深い尊敬すべき行い、生き方を自然に、ナチュラルに行っている。
2。しかしほとんど仏教を学んだ事が無く知識が無いから言葉では教える事ができない。
つまり生活の中から自然に仏教(というか自然の教えと言うか)を学んじゃった 人って事でしょうか? ちょっと 変な(とういか頭が弱い)という ニュアンスもあったような感じもします。私はなんとか太郎というのも 連想しました。(なに太郎でしたっけ?)
このへんは、アメリカ先住民の人達がいろんな「障害」をもつ人や変な人(!)を を神聖な存在として大切にするのと似てる感じがします。
こりゃアメリカの「天使」と同じ流れか?