いま Walnut Creek に電話をして確かめた所 電話に出たおねえさんは Running FreeBSD は Complete FreeBSD の中に 含まれているから、古い方はもういらない と言っていました。
なぜか SCSI コントローラーを aha0 と認識するので、 BOOT: で -c と入力して プロンプトが出て来たら help と打って良く読み aha0 を disable したらブートした。
pine.c に US-ASCII の文字が見付かったので
1個め (pm->value = cpystr("US-ASCII");)の
やつを置き換えて make -f makefile.bsf して見たらできた。
~/.pinerc に書いたのは戻しておいた。 ちなみに
バージョンは3.91(3?)
pine を立ち上げたら見えるメニューの
(S)etup -> (U)pdate に書いてあった
init.c.diff もついでに(手で)パッチした。
Dec. 14, 1996
2.1.5-R の ports に日本語版 pine が有るのを発見したので
2.1-R で make してみたら作れた。ちゃんちゃん。
Subject: も
From: の日本文字も読めるようになった。
ちなみに エディター は (j)elvis を使っているが コントロール o の
問題が むにゅ なので
コントロール - (shift) _ で
/usr/local/canna/bin/canuum
と記述した シェルスクリプト
を走らせた後、さらに手で
elvis /tmp/pico.*
と記述したシェルスクリプトを走らせている。
なぜ? 最近のはやりなんでしょうか? まあそれほど実害はないので、どうでもいいのだけれど。。。
UUCP をなめちゃあかんぜよ。個人ユーザーで
ふるたいむとか双方向ダイアルアップなんて
まだ大変でしょ? SMTP でメイリングリスト
すると凄いおもいんだから。
UUCP なら
個人側は、ホストに関係なくまるち受信者
できてとっても軽いのだ。100通くらいあったって
20秒から40秒位だぞーん UUCP 接続
時間は。(28k modem)
ただ日本では UUCP 接続を個人に安く
提供してくれるプロバイダーを探すのが
少し難しいかも。
ちなみにポートランドでは市内通話は 25 ドルの 定額料金で、 UUCP は teleport.com なら 35ドル/月です。 どうもダイアルアップ PPP は使い放題のようです。
ついでに
日本語で書かれた FAQ のリストと、
英語で書かれた FAQ のリスト
にリンクしちゃいます。
一度は行こう http://www.freebsd.org/
news group of FreeBSD is helpful for me.
にほんごかんきょうには /usr/ports/japanese をつかうんですね。
かくリリースに ports/japanese があることをしりました。
Wanna FTP FreeBSD
FreeBSD の
Makefile はすごいですね。XXXXXX.tar.gz がないとじぶんで
てきとーになんかしょか retry しながら fetch してきちゃうんですね。
たのしくて なん GByte ハードディスクがあっても
たりないったかんじですね。
lndir /cdrom/ports/japanese /usr/ports/japanese
なーんてことができちゃうんですね。さらにすごい。
/usr/share/doc/handbook/handbook.html
が、こんなに役に立つなんて、10ヵ月 FreeBSD 使ってて
知りませんでした。
これがあるんで FreeBSD の本がどこの国でも
出版されないわけだ。なるほど。
ここになにが他にあるのか直接知りたい